火災保険をよく見てみると…!(^^)!

JUGEMテーマ:つぶやき。
さて昨日の記事の続き。
火災保険の契約内容によっては
デジカメなども保証の対象になるっていう話。
昨日も書きましたが、
契約によって該当しない場合があります。
保険の契約段階で対象を家財までのものは
電化製品も対象になるケースが多いです。
会社によって家財が最初から含まれているものと
そうでないものがあります。
わが家は、これでお世話になったことがあります。
5年前くらいですが、掃除中に花瓶を傾けてしまい、
水が流れ、掃除機が水を吸ったら壊れてしまいました。
ここで2つの考えがあります。
●壊れたから新しいのを買う
●壊れたし修理して使う
最近は、値段も安くなったし、前者の考えが
多いのですが、うちは結構後者の考えです。
というのも最近のモノって何においても
安いけど、それなりで耐用年数も短いと
感じているんですよね(^^ゞ
実際この時は、火災保険の会社に電話しました。
そうすると、修理の見積を取らないといけないので
この点で面倒になる場合はあるかもしれないですね。
なぜなら、修理不能で見積だけ請求というケースも
ありますからね。。。
とはいえ、掃除機の時は修理可能だったし、
他にも子どもが何か落として…というケースもあって
使ったことがあるけど、たいがい修理
すれば使える事ですみます。
結局修理代が下りるという形なんですよね。
なので、買ったものを長く使えるという事に
つながるし、費用も結果的に安くてすみます!(^^)!
損保系の会社にいる人の話では
この家財に関する請求を知らない方が
多いという事なのです。
例えば、デジカメ1つ不注意で落としても
保険の請求が下りる場合があるのに
請求しない人が多いようです。
ちなみにデジカメは保険会社によって
対象の範囲と範囲外のところがあります。
ノートパソコンも同等のようです。
保険料は安くないものですから、
初めて知られた方はいまいちど保証の範囲を
確認してみるのをオススメしま~す♪

 
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